再度おみえになる

書面はできないとの事

まぁそうでしょう わかっていました
県警管轄ですし

公的機関って
利点があれば進行早いですが
なければ叩かれない限りお尻が重い

ここの県でも他の県でも問わず
謝罪案件
速やかに会見されることありませんし

物事で間違いがあれば
事を改めたら終わりと考えている


相手の時間を無駄にしたことは取り返しがつかないなんて知りもしない

例えば
誤認逮捕で刑務所で長い年月拘束された方の話
我が事として感じることが出来ない

その年月分お金払うんだから
お金もらえるんだからいいだろう位の了見


お金と時間ならば
私は時間を選ぶ

誤認で拘束されたならと思うだけで
腹の底からドロドロしたものが溢れ出す

バックヤードブリーダーに勤めていた頃の
時間の拘束に近くて
今でも思い返すと目つきが悪くなります



今回みえたお二人はそうではないと思います
手紙を読んで速やかに動いて下さいました

アナウンサーを頼む予算はないから
先ずは早くなんとかしようと上司にかけあい
ご自身で吹き込んでくださったそうです

お二人掛かりで色んな方向から調べて
念を入れて
他にもないか確認もしてくださっていて


しかし
このお二人と以前鼻で笑ったあの受付女性は
同じ愛知県運転免許試験場関連

類友感は直ぐには拭えません



2度も来られたので
ありのまま伝えました

謝罪が欲しいのではなく
記録に残るように書面を求めている

改善されたことがあるのは理解している
しかし
枝葉末節の事なら時が経てば減っていくが
大元の漏れが原因なら減るわけがない

根本は間違い電話を無くす事であって
どんな対策をしたかではない

前回の口頭で改善されなかったので
同じこと(口頭)を繰り返しても意味がない

口頭で済ませられて何もなかったことにされては
5年間の苦しみの行きどころがない




書面について
話を持ち帰っても返答に数ヵ月かかる
数ヵ月たっての返答も書面にはできませんと
なることもありえる
それが警察

だそうです



公こそ逆に書面では?と思うのですが

ただ単に証拠に残すのを避けているだけだと
私はみています



ちゃんとした公的機関なら
きちんと返答
そういう機関は流石だなぁと好印象持てます

ニュースで公的機関に問い合わせをしたとき
返答する機関と拒否する機関
わかれていますが
返答されない機関は見苦しくて
 
ここの県警が
どちらに当てはまるのか…



人を轢いても子供なら罪にならない
親の責任も問えない

自分で調べて対応しなければ泣き寝入り


初めに書面にできないと言われた後
気分が落ち動けなくなっただけではなく
頭も痛くなり横になっていましたが
事故のトラウマが出ていたと判明

以前少年に自転車で轢かれた時の警察の対応
人身にしても
書類おこす手間が増えるだけと言われたのを
覚えています


あの対応した警察官達は自身が轢かれても
人身にせず治療費慰謝料一切請求せず
死んで家族が路頭に迷おうが
一切文句を言わないんだろうな?💢

その立場になったら我が身可愛さで
私にした様な対応は絶対にしない筈(苦笑)
 
この警察官達も今日のお二人も
警察関連

十把一絡げにしてはいけませんが
同じ肩書背負っていらっしゃいますから
これ以上信用を潰さないで

正義の味方のお巡りさん
子供の夢 大人の希望




この次節ですからコロナ?と不安になりましたが
休むと頭の痛みが和らぎひと安心

2回目の対応を終えて
ヤミさんを外へ出し

そこで気力終了




変な精神状態

落ちているのに怒っている

貧乏ゆすりの反対?
かかとではなく指側で床をダンダン

ドラムの踏むやつをするが如く
するとなぜか少し心が安らいでくる


これを書きながら
ダンダンダンダンダンダンダンダンダンダン……



今日は午前中に入口片付けを完了して
消毒中の選別布をすすいで干して
衣替えの服を早めに洗って干して
昼のうちに訓練に行って
午後からお年の花梨とヤミさん散歩
皆 抜け毛多いからすいて爪切り耳掃除
夕方選別2回目練習

計画していたのに全てオジャン

入口は中途半端になり足の踏み場がなく
厚い冬服は干しても乾かないから洗濯も中止

選別布は夜のうちに軒下に干すとして


やはり
時間は大事ですね
効率よく動かねば!

精神的に振り回されて寝込んでいては
仕事がまわらずどんどん散らかっていくだけ


平針忘れて 楽しく5S

やりたい事をやるには
どんどん5S  
犬達ともっと深く向き合いたい

迷惑な間違い電話が辛くて寝込んだ日々は
二度と返ってこないのはわかっています

時間の無駄をないものにされたって
犬を前にしたらどうでもいいこと

犬あるのみ




5月7日に新たに吹き込み完了されたので
おそらく無くなる筈です


最期の間違い電話は
「違います」の一言
言うか言わないかでこちらからきって終えた
あれになります

相手のペースに巻き込まれず終えた
スッキリ感
人道に反した応対をした
罪悪感

結局は
どちらにせよ嫌な気持ちで終えたことになります

心の葛藤は終わりません




今度の週末明け
先方から間違い電話の状況の確認の連絡が
入りますから
それに返答したら平針側は完全終了

大元が全て改善済みましたので
もう間違い電話は入らないでしょう

枝葉末節に関する分は
問いませんし

書面はあてにしていません






あとは
心のリハビリ

間違い電話がかかってこない日
毎日継続し記録が延びて
変で嫌な間違い電話はもうかかってこないと
安堵できる日がきたら

それが私の完全終了







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